バリにドはまりして、そろそろインドネシア語を本気でやろうと思っていました。

以前は、なかなか勉強する時間も取れないし、
自分でやってもなかなか集中力が続かなくて勉強をやめていました。

勉強はあまり好きでないし、どっちかといえば楽しくやりたいタイプ。

なので、インドネシア語を勉強するために学校とかには行かず、「ジャパネシア」で勉強していました。

ジャパネシアとは

インドネシア語関連のサイト・書籍、どれと比べても右に出るものはないし、
インドネシア語が話せる日本人と、日本語が話せるインドネシア人が在籍しているサイトなだけあって、本当に、学習者の味方です。

インドネシア語って実は、世界で最も簡単な言語だって言われていることはご存知ですか?
実は、本当にその通りなんです。

ただ、教科書とかで扱うような言葉は古く、良い先生に出くわすこともないため、
多くの日本人は古い表現と知らずに覚えてしまっています。

実際に私も、インドネシアに行って、話しかけても全然通じないこともありました、
ネイティブが何を言っているかさっぱりわからない時期もありました。

そんな時にジャパネシアがたまたまオンライン学習サービス「キックジャパネシア」を出しているのを見つけて登録しました。
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キックジャパネシアは、12週間で、初心者から中級者レベルまでの学習ができるオンライン学習プラットフォームで、すでに200人以上が参加(私が入会時)していました。


キックジャパネシアを使用するメリット


メリット1. コンテンツの充実度がすごい

インドネシア語を学ぶと言っても、読む・書く・話すといろいろあるんです。
キックジャパネシアには、動画コンテンツから、文法の解説、
さらには、瞬間インドネシア語作文とか有料だからこそ使えるコンテンツがたくさんあって、
そのどれもがほんっとーーーに役に立つ。

「ここまでやるか!」と思わされるほどの充実度。


メリット2. インドネシアの生活のことが学べる

生活のことや、宗教の深いことをトピックとして上げているので、
言葉以外の情報もどんどん蓄積されます。
だから、言葉を覚えながらインドネシアのことを知れることも嬉しいですね。


メリット3. ネイティブが多数携わっている

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キックジャパネシアには本当にたくさんのネイティブが出てきます。
人それぞれちょっとした発音の違いがあって、
楽しく学習ができるのと音声も聞き取りやすいので楽しく勉強ができます。

フランクな会話から、ビジネスの場面でのフォーマルな会話、
友達同士で使えるようなカジュアル表現などが学べるので、
教科書とか学校では絶対に学べないようなことが学べます。

レッスンは膨大ですが、しっかりと終わらせるように設計されています。


キックジャパネシアを使用するデメリット


デメリット. 学習ペースが私には少し早い

コンテンツは3日に1回メルマガで送られてきます。
これは学習効率を上げて、学習を習慣化させるためのものなのですが、
結構仕事が忙しくて時間がとれないと結構焦ります。

ただ、コンテンツは最初から全て閲覧することもできるので、
急いでいる方はそっちを利用すればいいです。人それぞれのペースがあるかと思いますが。

結論

インドネシア語を独学でやるなら「キックジャパネシア」が良いと思う!
今まで学校に通ったり、教科書をたくさん買ったり、
先生を付けたりしてみたんだけど、正直キックジャパネシアさえあれば十分。
値段も、12週間で39,800円で、どう考えてもこのコンテンツ量でこの価格は安すぎます。

今はオンラインでも学習ができる時代、本当にTerima Kasih!

 

 

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